
進行ガイド
6ページ:準備、60分と90分の進行表、各ステップで話すことと行うこと、2つのエクササイズ、レッテル貼りにならない結果の話し合い方、難しい場面への対応、参加者からよくある質問への答え。
チーム、学習グループ、研修でDISCワークショップを進行するためのものを、ひとそろいにまとめました。初めて進行する方でも使えます。参加者の診断は無料で、紙でもオンラインでも受けられます。

6ページ:準備、60分と90分の進行表、各ステップで話すことと行うこと、2つのエクササイズ、レッテル貼りにならない結果の話し合い方、難しい場面への対応、参加者からよくある質問への答え。

画面に映すスライド16枚:ワークショップの目的とルール、診断のQRコード、2つの軸と4つのスタイル、スタイルごとに1枚ずつ、結果の読み方、エクササイズ、チームの約束ごと。
40人分のExcelファイルです。紙の診断シートの印の数か、オンラインの結果のパーセントを入力すると、スコアを計算して一人ひとりのタイプを判定し、グループのまとめを表示します。各スタイルが何人いるか、どこに注意するとよいかが分かります。

A3またはA4に印刷する、4つの区画に分かれた円です。参加者が自分のスタイルの区画に付箋を貼ると、どのスタイルが多く、どれが足りず、どこで摩擦が起きやすいかが、チーム全員にひと目で分かります。

スタイルごとに1枚:その人が大切にしていること、うまく話を進めるコツ、苦手なこと。参加者が自分で書き込める白紙のカードも付いています。
キットの料金は12.99米ドルです。下のフォームからお申し込みください。1営業日以内に、お支払い用のリンクをメールでお送りします。
お支払いが済むと、ファイルがメールで届きます。チームマップ、カード、診断シートは、ご自身が進行するワークショップの参加者のために何度でも印刷できます。
いいえ。進行ガイドは、初めてDISCワークショップを進行する方を想定して書かれています。各ステップで話すことと行うことが、具体的に書いてあります。
いいえ。診断は無料で、登録も不要です。オンラインでも、「診断シート(PDF)」のページから印刷できる紙の診断シートでも受けられます。
はい。進行ガイドにオンラインでの進め方も書いてあります。部屋のコーナーの代わりにグループごとのブレイクアウトルームを、紙のマップの代わりに共有ホワイトボードを使います。
エクササイズは小グループに分けて行い、チームマップは部署ごとに作ります。グループ集計表には40人まで入力できます。
いいえ。グループ集計表はお使いのパソコンの中だけで動き、データをどこにも送信しません。オンライン診断は、参加者が各自、登録なしで受けます。
入力されたメールアドレスに、1営業日以内にご返信します。